当院は、開院以前より、整形外科勤務など経験も合わせ5000人以上の

膝の痛みでお悩みの方々と向き合ったきました。



このページをご覧になられているあなたも膝の痛みでお悩みでしょうか


・階段の上り下りがつらい。059cf4b2e83383f331741a9094985fdb_s.jpg
・正座ができない
・歩くのが辛い

二足歩行の人類にとって、膝は腰と同様に最も重力のかかるところ。

加齢や生活習慣が原因で膝の機能が衰え続けると、将来的に介護が必要になる可能性が高いとされていますが、何となく「高齢になってから心配にすること」だと思っていませんか?

実は骨・関節・筋肉は40代に大きな曲がり角を迎え、特に体重の不可を大きく受ける膝は放置しておくと、全身に様々な不具合を引き起こします。

当院には多くの膝の痛みでお悩みの方が、来院されています。

もしあなたが、膝の痛みでお困りでしたら、当院の腰痛の治療方針についてまとめましたので、ぜひ参考にして下さい。


【当院の取り組み】

膝の痛みの原因として、

・膝の変形O脚、X脚など
・股関節や腰の問題
・太もも(大腿四頭筋)の過緊張
・スポーツ障害による、靱帯や半月板の問題
     ・
     ・
     ・
など

西洋医学的にみても実に多くの原因があげられます。

また、膝関節は最も体重の影響を受けやすく治りにくい関節です。

靱帯の断裂など鍼灸適応外のものもありますが、当院では

【膝痛むので運動できない→動かないから筋力低下→膝が痛みやすくなる】

といった悪循環を断つために鍼灸治療を中心に、痛みの緩和を第一
行って行きます。

そして、ご自宅でできる養生法などをお伝えしていきます。



【患者様のこえ】

今では正座もできるようになりました【68才 女性 M・E様】

スキャン0010.jpgクリックすると拡大します。

永年、膝の痛みに悩まされていました。どこの病院に行っても湿布薬を出されるだけ。
 思い切って鍼灸治療を受けてみることにしました。(鍼は痛いと思っていた。)鍼とお灸の治療で、膝のはれも取れ楽になりました。もう少し早く鍼治療にかよっていたらと思う日々です。何ヶ月か治療をしていただき、今では正座もできるようになりました。膝だけの治療ではなく、身体のバランス、足の長さのずれ等の矯正など全体をみていただける事に感謝です。頭の中で鍼治療のイメージが変わりました。
東洋医学のすごさを知ることができました。
ありがとうございました。

現在良い結果で気分もよく、感謝しています。 【柏市よりおこしのT・Kさま 79歳 女性】

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「はり」と言うと初めての人は注射針の恐さ、痛さを想像して、ちょっとためらうのではないでしょうか?私は長時間のバス旅行を

四日間乗降したところ、腰痛から膝痛まで広がり、杖をつくようになってしまうのではと、心配しました。

初期の治療が良い結果になると聞かされ、疑心暗鬼で治療に入りました。

一回目で体が軽くなり、二.三回ですっかり痛みを忘れるほどでビックリでした。

でも日を延ばすと元の痛みが出るので完全に直るまで治療をした方が良いと考えています。

治療の痛みは全然なくて、どこに「はり」があるのかなと思うほど、現在良い結果で気分もよく、感謝しています。